花柳 双喜美


1940年京都生まれ。7才で花柳流入門、15才で師範となり活動。祇園会館、宮川町、先斗町歌舞練場にて発表会を開催する。昭和50年「芸能を楽しむ会」を発足する。「檜の会」は京都、滋賀、大阪、東京と広がり、各々国立能楽堂にて伝統芸能の会を開催、平成25年6月NPO法人檜の会理事長に就任致。(今年10周年)伝統文化の継承と国際交流の発展に励み、10月20日より国際交流親善協会のジャパンウィークでポーランドのオペラ座にて出演が決定。10月23日出演決定。現在、東峯塾として芸能を主にした研究と育成を務めながら一般にも参加が出来る芸能セミナーを開設しました。

おもてなし大使活動報告