田村 圭吾


幼少期より家業の手伝いをし,各地で修業後家業に従事。「味のふるさとづくり」というモットーを常に料理や店のおもてなしの姿勢に体現化させながら,各地から訪れる内外からのお客様に日々奉仕の精神をもって向き合っている。2019年4月には,文化庁から「文化交流使」に指名され,世界各国で活動する際に京都の魅力をPRしている。